PARTNERS(パートナーズ)は詐欺?危険性の高いビジネスなのか分析調査!!

PARTNERS(パートナーズ)については前回詳しく説明しています。

特徴やメリット、会社情報や魅力など基本的な情報を確認したいという方は下記のリンクから記事をチェックしてみてください。

熊田昭彦 PARTNERSを副業に選択するのは賢い?詐欺や稼げないという話は無い?

 

今回のテーマはPARTNERS(パートナーズ)が詐欺なのか、危険性の高いビジネスの可能性について分析してみました。

危険なビジネスであれば辞めたほうが良いと思いますがそういった情報はあるのでしょうか。

また、ネットビジネスには詐欺も多いというような情報はネットで検索すれば数多く出てきます。

しかし、ネットビジネスを利用して稼いでいる人やそれだけで生活をしている人もいます。

危険な詐欺ビジネスを見分ける方法とは一体何なのでしょうか。

見ていきましょう。

PARTNERS(パートナーズ)は詐欺じゃない?詐欺の特徴にPARTNERS(パートナーズ)は当てはまるのか?

PARTNERS(パートナーズ)は詐欺なのでしょうか。

まずは詐欺ビジネスの特徴と一致するのか見ていきたいと思います。

PARTNERS(パートナーズ)は詐欺じゃない?特商法もちゃんとある?!

詐欺ビジネスは特商法が書いていないというケースがあります。

特商法は正式名称を「特定商取引に基づく表記」といいますが、こちらは企業が消費者とのトラブルを避けるために用意しなくてはいけないとされるものです。

提示を求められれば企業は提示しなくてはいけません。

そのため必ず特商法があるかを確認し、見つけられない場合は問い合わせてみましょう。

ここで提示を断られたり、話を逸らされてしまうようであれば詐欺を疑ったほうが良いでしょう。

特商法法には会社の商品内容や住所、連絡先が書いてあるケースが殆どなので特商法を見せてこないという事は見られると不利になるような事があると考えるのが自然だと思います。

詐欺ビジネスは特商法を用意してなかったり、公開していない場合もあるので注意しましょう。

PARTNERS(パートナーズ)はちゃんと特商法がありますし、内容に不備は無いと思いますので安心しても良いのではないでしょうか。

PARTNERS(パートナーズ)には利用者の声がある?結果も出ているようなので詐欺ではない?!

PARTNERS(パートナーズ)の公式ページには利用者のリアルボイスというものがあります。

そちらにはPARTNERS(パートナーズ)を利用された3人の方が出てきます。

内容を確認したところ利用者の方たちがインターネットバンキングや通帳を見せながらPARTNERS(パートナーズ)の責任者である熊田昭彦という人物に対して話しかけています。

これを確認する限り稼げないということは考えにくいと思います。

利用者の満足度も高いように感じますので詐欺という可能性はかなり低いのではないかと感じています。

こうした利用者の声は非常に参考になるケースも多く、PARTNERS(パートナーズ)を始めようか迷っている方にとってはかなり有益な情報になるのではないでしょうか。

詐欺かどうか心配な人は公式ページからリアルボイスをチェックしてみてはいかがでしょうか。

PARTNERS(パートナーズ)は無料参加ができるから、やはり詐欺の可能性は薄そう

他にも、PARTNERS(パートナーズ)は無料でモニター参加者を募集しています。

もしPARTNERS(パートナーズ)が詐欺をしようとするのであれば、無料でモニターを集めることはしないと思います。

最初から高い値段で売りつければいいだけではないでしょうか。

詐欺の手口として無料でおびき寄せて高い値段で売りつけるという手法もないことはないですが、それでも逃げられてしまったら終わりです。

わざわざ面倒を増やすだけに終わる可能性があることを手段として選ぶとは考えにくいです。

ただ無料でモニター参加できるということは、ちょっと怪しいと感じたらそこで離脱することができるということでもあります。

これは私たちにとっては安全なことではないでしょうか。

気付いたらお金を持ち逃げされていた、ということがないのは安心できますよね。

以上の点から、PARTNERS(パートナーズ)が詐欺を行う可能性は低いと判断します。